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保苑幸 >かっこいいっ!!
保苑幸 > 大好きです。ほれてます。
保苑幸 > かっこいいよ!
保苑幸 > ツボでござるよ。
保苑幸 > カッコイイっすよー、のひと言です
幸「ありがとう、ありがとう!」
むつ「相変わらず、アイドル並の声援ですよ…」
幸「そんな不満顔しないのっ」
むつ「不満じゃなくて、適当な返事しか返さないようなやつのどこを気に入ってくださるのかと……」
幸「……。それが愛?」

保苑幸 > 早く妃奈子ちゃんと幸せにnattevv
保苑幸 > なんだかんだ言って比奈ちゃんの事気に入ってるでしょ?
幸「幸せねぇ…。どうだろう」
むつ「妃奈子が気に入ってるのは事実でしょ?」
幸「気に入ってるというか、まあ、リアクションが面白い子だよな」
むつ「なんか、かわしてますな」

千ヶ崎純 > 早くに亡くなっちゃったけれど、龍司さんと居られて幸せだった…よね?
純「もちろん!」
むつ「久しぶりの純ちゃん!」
純「誰に似たのか、ヘタレな息子も出来たし、幸せよ」
むつ「アレはどう見ても純ちゃん似だと思いますが」
純「えー。(不満顔)」

蓼倉 > 普段脱力なのに時々キリッとする感じが素敵です☆
蓼倉 > ほんわかと 良い笑顔で 腹黒い(笑)そんな二面性を持つあなたが出て来る場面に釘付けですv
蓼倉「おじさま萌えなお嬢さんかな、ありがとう」
むつ「自分でおじさま萌えとか言わないでください」
蓼倉「一応誤解のないように言っておくけど、僕はいつもキリッとしてるんだよ」
むつ「この季節、部下をアイス買いにパシらせまくってる人が何を仰る」

木坂むつ > その感性が大好き、きっと、おきれいな方なんでしょう(妄想モード突入)!
木坂むつ > こんなすてきな小説を書ける管理人さん、大好きです。
むつ「ぎゃー! とうとう私が乱入してしまいましたよ!! ありがとうございます! 私も大好き!!」
椿「“おきれい”っつーのは、完璧に妄想だよね」
むつ「な、何を言うか」
幸「まあ、アレですよ。豚もおだてりゃ木に登るの典型をいく管理人なんで、適当なこと言ってりゃすぐ調子に乗りますよ」
むつ「お、お前らっ……(否定できない)」

北野椿 > 女の子っていったら美哉ちゃんしか見えてないところが…可愛らしいこと…
椿「一途なのが美談に感じないのは気のせいだろうか……」
むつ「美談と言うより、あなたの場合“可愛らしい”と言われてしまうからねぇ」
椿「なんか不本意だ」
むつ「コラコラ拗ねないで」

及川妃奈子 > お菓子の似合いそうな子!、どんなお菓子が好きですか?
妃奈子「えーっと、キットカットが好きです」
むつ「季節限定の味とかあるのって良いよね」
妃奈子「そうそう! バナナ味が良かった」
むつ「バナナ好き?」
妃奈子「好きv」

保苑幸 > 早くレベルアップして戻ってきてくださいねv
幸「俺は勇者か(笑)」
むつ「これ以上レベルアップしたら手がつけられなくなりそうです(笑)」
幸「想像すると自分でも怖い」
むつ「あはは(笑)」

保苑幸 > 端がき
幸「端?」
むつ「はしがき? ほしがき? …干し柿?!」
幸「相変わらず食い意地はってんな…」
むつ「スイマセン」

千ヶ崎純 > ナイスキャラ★
純「ありがとう★」
むつ「唯我独尊という言葉が一番似合うキャラかも…」
純「やぁねぇ。椿ほどじゃないわよ」
むつ「……」

園子 > それぞれに自分の幸せみつけてるんだなあと思って。よかったねえ。
園子「ありがとうv」
むつ「ささやかな幸せってとこですかね?」
園子「会長と比較するとみんなささやかになっちゃうよ(笑)」
むつ「んー、まあ確かに(笑)」

北野椿 > 欲望に忠実なところがいいなぁ、と。
椿「忠実…、そうでもないよ」
むつ「ホントかなぁ」
椿「ふしだらじゃないから。作者と一緒にしないでほしい」
むつ「人をふしだら呼ばわりしないでください……」
椿「あれ、違うの?」

北野椿 > 毒気の増したおぢさんなアナタも見てみたいような・・。
椿「自分が年取った姿想像出来ないな」
むつ「大学の先生とかになってたら、ばっさばっさと学生を切り捨ててそう」
椿「ああ……、やりそう。ていうかやるだろうな」
むつ「そんな鬼教授にはならないでください」

北野椿 > 動揺をおもてに出さないところ
椿「美哉にはそこがつまらないと言われるけど」
むつ「あの人は喜怒哀楽出まくりな人だから(笑)」
椿「これでも出してるつもりなんだけどな」
むつ「表情筋をもっと鍛えてください」

北野椿 > なんか好き♪
椿「えーと、どうもありがとう」
むつ「お、動揺してる?」
椿「いや、これくらいでは…しないと思う……」
むつ「してるんじゃないの?」

ネリネ > 純粋で、儚げで、すごく印象に残ってます。幸せになって欲しい人NO.1かも。
ネリネ「ありがとうございます」
むつ「幸せ?」
ネリネ「幸せですよ(にっこり)」
むつ「ほっ(安堵)」
2004/07/19 (Mon)

保苑幸 > 何でかなぁ、好きなんだよねぇ・・・。
幸「俺の場合なぜこういう人が多いんだろうか」
むつ「それがフェロモンの成せるワザでは?」
幸「引力みたく引き寄せられてくるって?」
むつ「そうそう」
幸「……(ちょっと自分の環境を理解したらしい?)」

保苑幸 > 彼の笑顔で悩殺されたい!
幸「笑顔? 高いよ」
むつ「売るのか!」
幸「悩殺って、そんなに俺笑ってるっけ?」
むつ「無意識にね……」

北野椿 > たまにすごく優しくなるトコ
椿「いつも優しいつもりなんだけど」
むつ「『すごく』がくっついてるから」
椿「ああ、そういうときは意図的だよ?」
むつ「意図的……? ろくな事企んでないな…」

保苑幸 > とにかく格好良い☆★☆
幸「おお、星三つだよ(笑)」
むつ「三ツ星ってところですか」
幸「とにかくありがとう(笑)」

保苑幸 > スカしてるようだけど、結構可愛いところあるよねえ。赤面したりひなちゃんのことでいっぱいだったり!
幸「いや、別にいっぱいではないけど」
むつ「そうなの?(グフ)」
幸「なんだよ、いやらしい笑み浮かべやがって」
むつ「慣れないことするといろいろ大変よねぇ」
幸「……」

保苑幸 > 最初、『キス』の五嶋氏と被せて読んでました。捻くれているトコとかそっくりです。
むつ「きゃー! ゴッシー!!」
幸「おーい、返ってこーい」
むつ「……はっ。つい興奮してしまいました」
幸「俺が似てるのかは分かんないけど、作者はこの通り、メロメロらしいよ」
むつ「ゴッシーの方がいい男だよね…(じゅるじゅる)」
幸「あー、はいはいはい(呆)」

保苑幸 > 夫にそっくりな言動に悩殺されました。
幸「人妻だよ、人妻(笑)」
むつ「人妻も範疇に入ってるという証明ですね」
幸「何の範疇だよ(笑)」
むつ「恐るべし保苑幸」
幸「その前に俺に似たダンナっつーのはどうなのよ?」
むつ「フェロモンが炸裂してる方なのかしら? 羨ましい……」

西田美哉 > 人間として一番大事(?)ってところですごく素直な気がするから。あとしぐさとか可愛い☆☆
美哉「ありがとうv 嬉しい」
むつ「美哉は比較的こういうステキなコメントが多いよね」
美哉「うん、なんだか恐縮しちゃう」
むつ「あはは(笑)」

土師駿二 > 咲野くんより気に入ってるから☆(笑)
駿二「どうもありがとう……」
むつ「なんだその微妙な反応は(笑)」
駿二「いや、カズと比べられるのもなぁと思って」
むつ「ホントにあの子と仲良いの?」
駿二「一応…」

保苑幸 > 憎いほど素敵
幸「可愛さ余って憎さ百倍ってとこですか(笑)」
むつ「あなたこのままいくと絶対阿部定の相手になるよ」
幸「シャレにならんからやめて(笑)」

土師駿二 > 土師君は好きな人いないの?相方はあんなに突っ走ってるのに(笑)
駿二「今のところ別に……」
むつ「佳寿の相手で精一杯?」
駿二「ていうか、カズ見てると引く」
むつ「や、誰もが恋に落ちるとああなるわけじゃないよ?」
駿二「そうなの?」
2004/05/24 (Mon)

北野椿 > もう最高です!!
椿「ありがとうございます」
むつ「最高デスカー?! というのを思い出しました」
椿「俺は別に問いかけてないよ」
むつ「問いかけたら大音響で返ってきたりしてね(笑)」
椿「…怖い」

北野秋良 > 何気に鋭すぎるところとか。いいvvv
秋良「ありがとうvvv」
むつ「あっ、ちょっとおじさん若い子にときめきかけてます」
秋良「失礼しちゃうね、椿みたいな事言わないでくれる(笑)」
むつ「息子に諭されちゃ、悪いことは出来ないねぇ…」

保苑幸 > 何か大接戦ですね…
保苑幸 > 大接戦みたいですが,そんなこと幸さんはどうでもよさげですね…
幸「接戦? ……ああ、そうみたいね」
むつ「どうでもよさげです(笑)」
幸「よくお分かりで(笑)」
むつ「しかし、ランキングの三分の一ずつ占めてるってどうなんでしょうか」
幸「どうもこうも、俺らが操作できるもんじゃないし(笑)」
むつ「まあ、それはそうですね(笑)」

及川妃奈子 > 幸さん相手じゃ苦労するだろうけど頑張って!
妃奈子「頑張ります!」
むつ「特に次はね……」
妃奈子「え?」
むつ「いやいやいや。こちらの話です」
妃奈子「なんか嫌なヨカン……」

及川妃奈子 > カワイイです。
妃奈子「ありがとうございます!!」
むつ「カワイイ子はいいよねぇ」
妃奈子「ヨ、ヨダレたれてるよ?!」
むつ「おっと、失礼。オホホホ」

西田美哉 > 明るくってすっごくいい子♪
美哉「ありがとうございますv」
むつ「ほんと、私が生みだしたとは思えないいい子さですよ……」
美哉「あはははは(笑)」

及川妃奈子 > 付き合えるもんなら、付き合いたいです。
妃奈子「え、ええっ?!」
むつ「動揺してます(笑)」
妃奈子「あ、あの、えっと……(赤面)」
むつ「なかなか難しいようですよ?(笑)」

北野椿 > 美哉ちゃん可愛いよねぇ…いいなぁ…椿君も可愛いしねぇ…お似合いお似合い♪
椿「美哉はいいけど、俺『も』?」
むつ「いいじゃん、お似合いなんだから」
椿「……(複雑そうな顔)」

保苑幸 > 大人なところがいいです
幸「おっ、よく分かってらっしゃる(笑)」
むつ「オトナの味が分かってくると病みつきになっちゃいますよね」
幸「どうしても作者は食べ物に走るのな(笑)」
むつ「むっ! 失敬な…(その通りです)」

麻生 > やっとで惚れたのがどんな子か知りたい〜っっ!かわいい??
麻生「ふふ、可愛いですよ」
むつ「あらら、惚気てます(笑)」
麻生「なんか、目が離せないというか、追い掛けたくなるというか、そんな感じ」
むつ「あらあら(笑)」

北野椿 > クールそうに見えて甘い台詞吐くあたりが、なんともツボなのですよ
椿「甘い台詞? 吐いてないよ」
むつ「いやいや、何を仰るか」
椿「吐いてない」
むつ「…無自覚?」
2004/05/24 (Mon)

園子 > この子、好みっす
園子「ぎゃー! ありがとうございます」
むつ「イヒヒ、良かったねぇ」
園子「こういうの、言われたこと無いからさー、なんか照れるよぅ」
むつ「まあ、なかなか言ってもらえるセリフじゃないよね(笑)」

保苑幸 > やっぱ、面白いんで。
幸「でしょ(笑)」
むつ「なんか三枚目チックなキャラになりつつあるな(笑)」
幸「え? そうじゃないの?」
むつ「……一応このサイト一番のふぇろもんキャラのつもりなんだけど」
幸「…うそぉ。マジで?」

保苑幸 > はぅぁ〜。大好きですよ〜v
幸「あら、色っぽい溜息ね」
むつ「お色気ムンムンは好きですか?」
幸「どうだろう、その人によるんじゃないの(笑)」
むつ「なるほど」

北野椿 > 追いついた〜!
北野椿 > 抜いた〜♪
椿「F1?」
むつ「違います」
椿「えーと、よく分からないけどありがとう。…ってことでいいんだよね?」
むつ「分かんないままお礼言わないで下さい(笑)」

北野椿 > 学校にいたらいいのに・・・。
椿「そう? 猫被ってるし、いても目立たないよ」
むつ「猫は被ってますが、普通に目立ちまくりですよ」
椿「えー」
むつ「えーって何ですか。えーって」

保苑幸 > なん
幸「やっぱカレーにはナンだよな!」
むつ「そうだよね! ってそういうことなのか?!」
幸「え、違うの?」
むつ「……うーん?」

西田美哉 > 美哉ちゃんみたいな人になりたいです。
美哉「イヤンv ホントですか?」
むつ「イヤンて、なにくねくねしながら照れてるんですか」
美哉「恥ずかしいけど嬉しい…v」
むつ「アハハ(笑)」

ネリネ > 一流ホームぺージにリンク張ろうかな♪
ネリネ「一流ホームページとはどこですか」
むつ「さあ…一体どこなんでしょう(どきどきどきどき)」
ネリネ「なぜあなたは動揺しているのですか」
むつ「そりゃ意味深な言葉だからです。つか、あなたが落ち着きすぎだから」
ネリネ「私にはよく分かりません……」

北野椿 > 魔王様に負けないでぇ><大好き!!
椿「三枚目キャラとしては敵わないよね」
むつ「そう来ますか(笑)」
椿「ああ、あとふぇろもんも敵わないなぁ」
むつ「そのへん、意外と張り合ってますよ(笑)」

保苑幸 > クールなんだけど実はめっちゃ優しい!二人が結ばれるとこ早く見たいような、見たくないような…
幸「どっちやねん(笑)」
むつ「まあ、二人がどうなるかなんてのはね、ぐふ、ぐふふ」
幸「なんかすげーやな作者だな」
むつ「お楽しみと言うことで。ぐふぐふ」

西田美哉 > かわいい…
美哉「うれしい…」
むつ「(笑)」
美哉「だってうれしいもん(笑)」
むつ「素直なのはいいことっす(笑)」

保苑幸 > じれったいところが、キュンとします(笑)
幸「んじゃもっとじれったくいっとくか(笑)」
むつ「望むところよ!(笑)」
幸「んで、なんか俺じれったくさせるようなことしてるっけ?」
むつ「(これだから無自覚な人は…)」

保苑幸 > バレンタインですね。貰ったチョコは軽トラ何台分???
幸「そんなJニーズじゃあるまいし(笑)」
むつ「実際はどんな感じ?」
幸「んーひと箱くらい」
むつ「チョコひとつ、ではなく?」
幸「段ボールひと箱」
むつ「だそうですよ……」

北野秋良 > もろ好み!!
秋良「ありがとう(笑)」
むつ「おじさん冥利に尽きますか?」
秋良「おじさん? 誰が?(にっこり)」
むつ「…えっと(汗)、おにいさん?」
秋良「(にっこり)」

保苑幸 > 最高です!
幸「ありがとう! で、どのへんが最高なんだろう(笑)」
むつ「ひねくれ具合とか?」
幸「ふんふん」
むつ「差し歯具合とか?」
幸「なるほど」
むつ「…少しは否定しなさいよ」

北野椿 > かっこいい!!
北野椿 > かっこいいからです!!
椿「ありがとうございます(にや)」
むつ「相変わらずこういう賞賛は素直に喜ぶよね」
椿「え、そんなことないよ」
むつ「口の端ゆるんでるよ?」

北野椿 > パーフェクトのようでパーフェクトじゃない感じが好み♪
椿「……えーと、つまりどういうことなんだろう」
むつ「深く考えないように!」
椿「…。」
むつ「だからってホントに考えるのやめないように」

保苑幸 > 最近いかがお過ごしですか?
幸「春はへんな人が湧くからね…(遠い目)」
むつ「はあ、いろいろ大変そうですね」
幸「春の交通安全運動ということで、ルールはちゃんと守ってね」
むつ「だそうです」

北野椿 > 先輩にちょーだいっww
椿「イヤ」
むつ「こらこら」
椿「ほら、俺って面倒見のいいタイプじゃないでしょ」
むつ「確かにそうだねぇ…って、それでいいのか!」
2004/04/08 (Thu)

西田美哉 > あこがれちゃいます!これからもファイト。
美哉「ありがとうございます!」
むつ「いろいろ苦労はあるだろうけどね!」
美哉「ねっ! でもがんばるよ」
むつ「ええ子や……」

保苑幸 > 大人の男って感じに憧れます…
幸「大人の男はおっさんと紙一重だからね」
むつ「なんて夢のないこと言うんですか」
幸「気を付けてね(笑)」

北野椿 > 椿クン大好きですvvvこんな人いないかなぁ〜
椿「探せばいるんじゃないかと思います」
むつ「でもいたらイヤですけどね」
椿「……、まあ否定はしないけど」

土師駿二 > 観察眼の鋭さに1票!面白いです。今後に期待v
駿二「作者はなにやら企んでるみたいだけど」
むつ「げふっ、何を言うかな」
駿二「期待しててください」
むつ「ええ、まあ、ご期待に添えるよう頑張ります」

及川妃奈子 > 幸もかっこいいんで迷いましたけど、やっぱり妃奈子ちゃんかわいいvvお友達になってくださいv
妃奈子「わーい、保苑さんに勝った(笑)」
むつ「あはは(笑)」
妃奈子「私みたいなのでも、お友達になってくれるのかな?」
むつ「どうなんだろうねぇ?」

保苑幸 > 大人な雰囲気と素敵な笑顔が浮びました、こういう方大好き!
幸「ありがとう。知性の感じられるアナタも好感度アップですよ」
むつ「なんか口説きモードに入ってませんか?」
幸「ん? そんなことないよ」
むつ「……無意識のなせる技?」

保苑幸 > 幸、幸、幸、・・・・へへへへ呼んでみただけ。大好きです。
幸「ありがとう(笑)」
むつ「青春って感じですね」
幸「ああ…、意味もなく好きな人の名前を書きつづってみたり?」
むつ「最近じゃノートの代わりに、ネットの掲示板なんかに綴られてるみたいですけど…。『しね』とか」
幸「それは荒らしだろ」
むつ「…エヘ」

咲野佳寿 > 頑張って妃奈ちゃんをうばっちゃえvv
佳寿「おう! 頑張るぜ!」
むつ「空回ってる感じもしますがね」
佳寿「え、んなことないっつの!」
むつ「さて、どうなるんだろうねぇ(邪笑)」
 
保苑幸 > 幸君カッコいい!! 彼氏になって〜vvv
幸「あはは(笑)」
むつ「いやいや、笑って誤魔化してないで」
幸「……ねぇ?」
むつ「だから、ねぇじゃなくて……」

保苑幸 > 『パイレーツオブカリビアン』のジャック船長見てたら幸さん思い出したよ。幸さんはくねくねしてない!?
幸「してない…はずだけど」
むつ「でもあの飄々とした風体は似てるかもよ」
幸「えー、そうなん?」
むつ「多分……」

西田美哉 > 美哉ちゃんかわいーなあ。椿君に悪巧みして振り回してほしいv
美哉「了解! 頑張ります」
むつ「椿に頭ぐりぐりされるよ」
美哉「それをかいくぐって振り回すのが楽しいのv」
むつ「そうなのか…(苦笑)」

北野椿 > 不器用な感じがいい。
椿「ありがとうございます」
むつ「それが取り柄ですので」
椿「いや、それは違うと思う…」
むつ「アレ、そうだっけ?」
椿「……(睨んでます)」

北野椿 > そりゃ、椿君しかいないでしょ
椿「そうなの?」
むつ「そうみたいよ」
椿「ふーん…」
むつ「ふーん、てアナタそれだけかい」

保苑幸 > もし幸さんみたいな人がお兄ちゃんだったら大変だよね・・多分
幸「多分ねぇ(笑)」
むつ「ケンカ番長だったり、女子をころがしていたり」
幸「ころがしちゃいねぇっつの」
むつ「じゃあ、スケこましていたり」
幸「変わんねぇじゃん……」
むつ「ま。そういう兄ですよ」

及川妃奈子 > 妃奈ちゃんは“お姉さま”は嫌かしら?
妃奈子「嫌じゃないです」
むつ「この“お姉さま”にはなにやら不穏な響きがしますが(笑)」
妃奈子「不穏? 何かあるの?」
むつ「さあ……(ごにょごにょ)」

保苑幸 > カッコよくて仕事もできるって、いい男の条件ですよね!
幸「そう? なんか雑誌の特集にありそう」
むつ「いい男の条件ですか(笑)」
幸「そうそう。なぜか花垣がたまに読んでる」
むつ「ぶっ……(笑)」

北野椿 > こういう旦那様欲しいなぁ★
椿「えー、甲斐性なしですよ」
むつ「そうなのか?!」
椿「多分ね」
むつ「美哉〜っ、こんなこと言ってるよ!」

保苑幸 > 理想よーーーーーーーー!!
幸「ホントに〜?(笑)」
むつ「コラコラ、絶叫してくださってますよ」
幸「ありがとう(笑)」

保苑幸 > 脱力具合がツボっス。
幸「燃焼系もいいけどね、やっぱり脱力系でしょ」
むつ「あなたは飲料ですか」
幸「熱血は疲れちゃうし」
むつ「アナタそれでもヒーローか!」

麻生 > もしかして、意外と謙虚?
麻生「いやー、どうかな? そんなことないと思うよ」
むつ「なんだかんだいって好青年な麻生君です」
麻生「どうも、よろしくです」
2004/03/13 (Sat)

北野椿 > 美哉の側にいるときがすごく好きです
椿「どうもありがとう」
むつ「個人プレーはダメダメってとこですかね?(笑)」
椿「別に美哉がいなくても一人で……」
むつ「何が出来ると言うんだい?」
椿「………」

保苑幸 > 好きすぎです〜。でもしょうがないから妃奈子ちゃんにあげます。
幸「(大爆笑)」
むつ「『しょうがないから』ってとこがポイントだよねぇ」
幸「及川も大変だよな」
むつ「こんなとんでもないものを押しつけられてねぇ…」

西田美哉 > 椿を振り回してるところが可愛いv
西田美哉 > ダントツかわいい。一緒にいると楽しそうv
西田美哉 > かわいい!
西田美哉 > 女の子の代名詞ってくらいかわいいv
美哉「えへ、ありがとうv」
むつ「振り回すことにかけちゃ右に出る者はいませんね(笑)」
美哉「かもね(笑)でも、女の子の代名詞って言われちゃうと照れちゃうなぁ」
むつ「あはは(笑)」

北野椿 > クールなところがいい。
北野椿 > クールがイチバンvv
椿「おかげさまで冬は誰も寄ってこないよ」
むつ「寒いからですか」
椿「…夏場もあまり寄ってこないかもしれない」
むつ「怖いからですか」
椿「うーん……」

保苑幸 > ええわ〜
保苑幸 > カッコ良いですvv
保苑幸 > うん。ステキ。
保苑幸 > かっこよいデスネ!はまっちゃいました。
幸「ありがとう、ありがとう!」
むつ「相変わらず、身のない返事ですな」
幸「『でしょ?』って返すのも、反感買いそうでしょ?」
むつ「…そう思ってんですか?」
幸「んなこたぁないけど」

北野椿 > 美哉ちゃんをかっさらわせて下さい
椿「ダメ」
むつ「ああ、やっぱり?」
椿「問答無用」
むつ「だそうですよー」

保苑幸 > 妃奈子ちゃんを攫っちまうぞ!!
幸「どうぞ」
むつ「ほんと椿と対照的だなぁ」
幸「ほら、所有権は俺にはないし(笑)」
むつ「むしろいまの時点じゃ妃奈子のパパが激怒すると?」
幸「じゃないの?」

北野椿 > ホントにホントに愛しています!!
北野椿 > すき〜
北野椿 > 愛してます!!
椿「えーっと……(滝汗)アリガトウゴザイマス」
むつ「アナタ、こういう直球って苦手よね」
椿「……うん」

花垣哲平 > 高校を卒業して一年、今ならあなたの気持ちわかります。あぁ女子高生・・・
花垣哲平 > 花垣くん、まずは行動ありきですよ。羨ましいだけでは何も手に入らない!
花垣哲平 > 素直に蓼倉さんに経験に基づいた指導を受ければばっちりですよ。<女子高生
むつ「すごいよ、花垣! 君にたくさんのエールが!!」
花垣「ああありがとうございます! 嬉しいです!」
むつ「良かったねぇ! 同志もいて!」
花垣「そうですね! これからは行動に移すべく、頑張ろうと思います」
むつ「犯罪には手を染めないでね…」
花垣「あ、でも蓼倉さんの指導は受けたくないなぁ…。何度あの人に陥れられたか……」
むつ「そうなんだ……」

北野椿 > たまに率直過ぎて珍妙になる物言いが何とも…。
椿「珍妙…? 何のことだろう」
むつ「無自覚な時点でアレですよ」
椿「まあ、別に気にしてません」
むつ「……そうだろうねぇ」

北野椿 > 齢十七まで本当の初恋の相手に気づかなかった不器用さに。
椿「ええ、それに関しては、ホントに……、そうですね」
むつ「くくくくく……(笑)」
椿「しょうがないじゃんよ」
むつ「また開き直ってます」

及川妃奈子 > まさにヒロイン、て感じ。こんな儚げなコになってみたい(色んな意味でムリだが)
妃奈子「ありがとうございます!」
むつ「儚げ……作者も無縁の言葉です(笑)」
妃奈子「色んな意味っていうのは、この方は男性なのかなぁ?」
むつ「さあ…って、何でそんなところに突っ込むかね」
妃奈子「え? ダメ…?」
むつ「いや、上目使いで言われても、うわ、わああ」 

北野椿 > すばらしい(笑)。
椿「ありがとうございます……て、何が?」
むつ「さあ? 何でしょうねぇ(笑)」
椿「なんか小馬鹿にされてる気がする」
むつ「気のせいですってば」

及川妃奈子 > 妃奈子ちゃん、私の中ではひーちゃんで通ります〜あぁそんな君が大好きだ!
妃奈子「おばあちゃんからはそう呼ばれてますv」
むつ「おや、そうですか」
妃奈子「ウンv」
むつ「幸からはなんて呼ばれるんだろうねぇ…(邪笑)」
妃奈子「ん? 及川じゃないの?」

西田美哉 > 身長差33cmは大変だ
美哉「そうなの! 大変」
むつ「15センチくらいの差でもう首しんどいもんねぇ」
美哉「満員電車で一緒に乗ってると、目合わせられないから(笑)」
むつ「確かにそうかもしれない……」

校長先生 > もうそろそろ何をしたか白状したら?あんなこととかこんなこととか・・・・♪
校長「………」
むつ「最近、やっと罪を認めたらしいですよ」
校長「……」
むつ「検事さんも大変ですねぇ」

保苑幸 > 300票目vv
幸「おお、こないだ100って祝って貰った気がするけど」
むつ「早いですねぇ」
幸「ねぇ。なんか今は生徒会長とトップの座を競ってるけど(笑)」
むつ「ファンのお陰よね」
幸「だな」

西田美哉 > 椿とほんとお似合いだよ★
美哉「マジっすか! ありがとうv」
むつ「椿の相手が出来るのはアナタしかいませんよ」
美哉「そっかなー」
むつ「いろんな意味でね……(笑)」

西田美哉 > こんな娘と一緒になりたかったなぁ(秘)
美哉「えへへ、照れちゃうな」
むつ「個人的に『(秘)』が気になります」
美哉「あ、ほんとだ。なんだろう…(笑)」
むつ「意味深よね」
2004/03/13 (Sat)

北野椿 > 思ったよりエロな所がたまらなく楽しい・・・!!美哉ちゃん気をつけて!(笑)
椿「エロ? 誰が?」
むつ「あなた以外に誰がいますか」
椿「心外だな」
むつ「でもほら、楽しんで下さってるよ?(笑)」
椿「…それが心外なんだってば」

北野椿 > そんなこと聞くなああーー
椿「そんなこと?」
むつ「えろいこと?」
椿「みんな好きなクセに……。ふふっ」
むつ「なに得意げになってるんですか」

北野椿 > 美哉ちゃんに毎晩あんなことやこんなこと、してるんでしょ?クヤシイ!
椿「そうだね」
むつ「えっ?」
椿「最近ハマってるのは、格闘技系の番組見ながら技かけることかな…」
むつ「技かけることですか…」
椿「何だと思ったの? 大人ってフケツだよな」
むつ「アンタに言われたくないぞ…」

保苑幸 > 大人の男って感じでv
幸「んー、おっさんだからねぇ」
むつ「自分で言いますか」
幸「言わなくなったら、ほんとにおっさんの領域に入ってるってことだから」
むつ「…ああ、かもしれない(笑)」

西田美哉 > 苦労してるけど、愛に包まれててウラヤマシイv
美哉「苦労ね! ほんと、何アレ! あのえっちな質問での椿はっ!」
むつ「吠えてますね(笑)」
美哉「もうっ、もうっ、あんなにばらさなくったっていいじゃない?!」
むつ「でも美哉さんもかなり暴露してたような?」
美哉「……ん? そうだっけ?」

保苑幸 > こんな人がいたらなー。・・・友人にでも。
保苑幸 > かっこいい!!本当にいたら会ってみたいな。
幸「んー、意外といるかもよ」
むつ「あなたはいろんな人の寄せ集め、集大成みたいな感じだからね…」
幸「一部分なら、ほら、身近なところに(笑)」
むつ「探してみましょう(笑)」

及川妃奈子 > いい子だヨネvv
妃奈子「エヘv」
むつ「幸に負けずに頑張ろうね」
妃奈子「…なにかあったの?」
むつ「ううん、別に………」
妃奈子「?」

北野椿 > もぉ、キュン死にvvv
北野椿 > かわいい☆
椿「キュン死に?」
むつ「キュンってなって死んじゃうことかしらん?」
椿「で、かわいいと同義?」
むつ「うん。そう思ったからひと括りにしてみたのv」
椿「……(複雑そうな顔)」

保苑幸 > 続編楽しみに待ってますvv
保苑幸 > 次にお会いできるのはいつでしょうか?楽しみにしています。
幸「ようやく書き始めたらしいよ」
むつ「頑張ります」
幸「頑張れよ」
むつ「あなたがねっ」
幸「俺はいつも頑張りやさんだっちゅうの」

北野椿 > 美哉に惚れこんでいるところが大好きです
椿「そうなんだ」
むつ「そうなんだ、ってあなたのことでしょ」
椿「惚れ込む……そうなのかな」
むつ「あれをそう言わずしてどう言うのよ?」

保苑幸 > んもぉう最高です。私を補導して(笑)
幸「仕事増えるじゃないのよ」
むつ「あはは(笑)」
幸「マジメにおべんきょう頑張ってよね」
むつ「クラブ活動で会えるかも?」

西田美哉 > やっぱ天然は強いと思います☆
美哉「ん? 天然?」
むつ「天然かもねぇ」
美哉「ええーっ」
むつ「ええーって。無自覚だからこそ天然なんだろうけど(笑)」

保苑幸 > 妃奈子ちゃんを泣かせないでね。
幸「溜まった毒を水に流すのも必要かなと」
むつ「妃奈子の場合溜め込むからねぇ」
幸「ま、基本的に女の人の涙には弱いんで(笑)」
むつ「何事も程々に(笑)」

西田美哉 > いいこでかわいい〜!妹に欲しいな〜
美哉「やーん、ありがとうv」
むつ「妹っ!」
美哉「…妹萌えですか?」
むつ「何を言い出すんですかあなたは」
美哉「え? えへへ(笑)」

保苑幸 > なんとなく、好きですね
幸「ありがとう(笑)」
むつ「なんとなく、いいですねぇ(笑)」
幸「これくらい気怠いといいねぇ」
むつ「大人な雰囲気が漂いますね」

北野椿 > 毎年初詣は、地元の「椿神社」デス♪ちなみに、商売繁盛の神様です…ガンバッテね、椿くん・・・
椿「商売繁盛の神様…?」
むつ「金勘定は得意そうだから意外といけるんじゃない?」
椿「そうかなぁ」
むつ「お勉強の神様だったら良かったねぇ(笑)」
椿「そっちの方がヤダよ、リアルでそうだもん」

保苑幸 > 旦那さんになってv
幸「直球だなぁ(笑)」
むつ「大胆な公開プロポーズですね」
幸「もう少し自由でいさせて下さい(笑)」
むつ「自由で、って……(確かに結婚は人生の墓場だって言うけれども)」
2004/01/25 (Sun)

保苑幸 > 幸、最高ですvvv
保苑幸 > こんな人近くにいたら惚れます
幸「ありがとー」
むつ「こんな人近くにいたら疲れますよ?」
幸「失敬な」
むつ「あーほら、ライバルがいっぱいいるかもってことで」
幸「嘘くせぇな(笑)」

北野椿 > はまりましたー。続編・番外編待ってまっす☆
椿「ありがとう。作者、待ってるってさ」
むつ「呼び捨てかい」
椿「ほかにどう呼べっての」
むつ「……いや、別になんて呼んでもいいです」
椿「やれやれ…」

北野椿 > 美哉ちゃんギュッてしたいんですが…いい?
椿「…。あなたの性別によるね」
むつ「女子ならオッケーってこと?」
椿「まあ、目をつぶろうかな」
むつ「あら、珍しく寛容ね」
椿「そのかわり男なら容赦ないよ」

北野椿 > この台詞が最高!『「だってしょうがないじゃん、バカみたいに好きなんだからさ」』
椿「…あれって取り消せないの?」
むつ「消せませんよ。何を言ってるんですか」
椿「ちっ…」

蓼倉 > 今でこそ渋いが、実は若かりし頃、花垣くんタイプだったりして?
蓼倉「まさかー。あんなアホじゃないよ」
むつ「アホって…」
蓼倉「もっと要領よく…」
むつ「じょしこうせいをつまみ食いですか」
蓼倉「そうそう…って、おい」

北野秋良 > やっぱり勘ってダイジv
秋良「そうだねー。第六感ってのはやっぱり当たると思うよ」
むつ「なるほど」
秋良「椿にはあんまりなさそうなんだけどね(笑)」
むつ「確かに、勘で動かなそう…」

北野椿 > 何度、読んでも惹かれてしまう…
椿「ありがとう。この調子で何度でも」
むつ「こらこらこら」
椿「なんで」
むつ「なんでと言われても…(遠慮というモノがないのか?)」

北野秋良 > このひとがいてこその始まりですから…イイ味してますし♪
秋良「ああ、そうかも(笑)」
むつ「結果的にそうだねぇ」
秋良「人生って不思議だねぇ」
むつ「ほんとにねぇ」

保苑幸 > ロングコート似合いそうですよね〜。
幸「似合うかどうかは知らないけど、必須アイテムだな」
むつ「寒がりだもんねぇ」
幸「うん」

保苑幸 > かっこよすぎます〜。しらばっくれるなんて言わないでください。
幸「いや、言いますよ」
むつ「言うんですか」
幸「なんか、曖昧にしときたいことってあるじゃん」
むつ「あるんですか」
幸「あるの、オトナは」

園子 > 企画のお話、すごおおおおくよかったです!
園子「ありがとう〜〜〜。でも超ハズカシイんだけど」
むつ「ははは(笑)思い知ったか!」
園子「ぐぅ、思い知った…」
2003/12/07 (Sun)

北野椿 > 噛み付きたいよね
椿「なんで」
むつ(大爆笑)
椿「おいしくないと思うよ…」
むつ「さて、どうなんだろうねぇ」

佐久間鹿恵 > ピンヒールで踏まれてみたいかも・・・
佐久間鹿恵 > 貴重なお姉さまキャラ。
鹿恵「ふふふ…」
むつ「なんか不敵な笑いが怖いですが」
鹿恵「蓼倉さんがあんなこと言わなきゃ、可憐な職場の花だったのに…」
むつ「大丈夫です、誰も可憐な花なんて思ってなかったから」

及川妃奈子 > 理由なんて・・・お決まりだけど、可愛いからvv
妃奈子「えへへ。ありがとうございます!」
むつ「ホント、理由なんてねぇ…」
妃奈子「う、なんか怪しい目つき」
むつ「げふげふ、失礼な」

花垣哲平 > 今度は主役でがんばってよ。「花垣のじょじこーせーな一日」とか
花垣「ああっ、いいですねぇ…じょしこうせい…」
むつ「反応するのはそこだけですか」
花垣「え?」
むつ「別にいいんだけどね。主役の座には興味ナシとφ(..)メモメモ」

保苑幸 > 喧嘩強い人好き!顔も良いとなれば最高でしょう!!
保苑幸 > ケンカしている場面が見てみたいです。
幸「えー。ケンカは痛いから好きじゃないのよね」
むつ「のわりには名を馳せてたらしいじゃないですか」
幸「なんでだろうねぇ」
むつ「…ほんとにねぇ」

保苑幸 > 突っ走ってますね・・・・?
幸「師走だからね」
むつ「いえいえ、このコメント返しは11月分ですよ」
幸「そうだっけ? でもまあ、僅差じゃないの」
むつ「そうなんだけどね(笑)」

保苑幸 > お父さんっ子でしたか?それともお母さんっ子でした?
幸「お姉ちゃんっ子でした」
むつ「ははは」
幸「今でもねぇ、頭上がりませんわ」
むつ「姉は強し…」
幸「ほんと…(しみじみ)」

西田美哉 > 椿といつまでもお幸せにv
美哉「ありがとうv」
むつ「なんか、らぶえっちキャラの質問ではじけまくってましたが?」
美哉「…椿がね!」
むつ「あーほらほら鼻息荒いですよ」
美哉「えろ椿のあほー!!(吠えてます)」

保苑幸 > 毎朝、『幸(さいわい)』というバス停を通るたびにこのヒトを思い起こします…。
幸「あらステキ。そんなバス停があるのか(笑)」
むつ「乗れば幸の元へ…?」
幸「天国かもしれないよ…」
むつ「なんてこと言うんだ」

西田美哉 > やっぱり美哉ちゃん最高ですv
西田美哉 > 椿にはもったいない!ですよ〜
西田美哉 > 美哉ちゃん素敵です〜☆
西田美哉 > やっぱり美哉ちゃんですv
西田美哉 > L・O・V・E・ラブリー、美哉!て感じです。
西田美哉 > かわいいー!愛らしいよねv
美哉「わーい、なんかアイドル歌手になった気分(笑)」
むつ「今回は美哉にたくさんの賛辞が!」
美哉「うふふ、嬉しいvvv」
むつ「良かったねぇ」
2003/12/07 (Sun)

保苑幸 > 100票目!!!
北野椿 > 100票目だー!!!
むつ「今回は二人同時に(笑)」
幸「初の試みだねぇ」
椿「そうだね」
むつ「ウチの看板役者だからこれからも頑張るように!」
幸「えー」
むつ「えーじゃないの、頑張りなさい」
椿「シリーズ終わってるけど」
むつ「いいのっ!」
幸&椿「(サーカスの団長のような横暴さだ…)」

保苑幸 > 今までに何人の女性を落としたの?
幸「さあ?」
むつ「歩いた後には屍のように累々と…?」
幸「なんでやねん」
むつ「あはは(笑)」

保苑幸 > お仕事してるときに疲れたらどうしているんですか?
幸「タバコ吸うか、コーヒー飲むか、いっそ寝るか」
むつ「普通ですね」
幸「花垣みたいなキャラのヤツを弄くるという方法もあるけどね」
むつ「ほほう…」
幸「迂闊に疲れた顔してると女性陣に気を使われちゃうから、そのへんは適当に誤魔化して」
むつ「なるほどねぇ」

北野椿 > ちょっとS気質?
椿「……なんで?」
むつ「なんでと申されましても」
椿「そんなことないけど」
むつ「先生をいじめるような人が何を言う」
椿「ああ……なるほどね」

西田美哉 > 癒し系です、ほのぼのかわい〜v
西田美哉 > かわいくて憧れv
西田美哉 > 大好きです!かわいい〜
西田美哉 > ほのぼのします♪
西田美哉 > 女の私からみてもかわいくてぎゅってしたくなっちゃいます!
美哉「ありがと〜う! 私からもぎゅー!!」
むつ「あはは(笑)」
美哉「ほんと、可愛いって言われちゃうと嬉しいよね〜」
むつ「女の子ですからねぇ(笑)」
美哉「うふふv」

蝦沢龍司 > なにもかも包んでくれそうなところが好き!
龍司「どうもありがとう(にっこり)」
むつ「お父さんはごくごく普通なのになー(ぶつぶつ)」
龍司「え?」
むつ「いえいえ、なんでもありません」

西田美哉 > 椿の救世主!みたいな?
美哉「救世主?」
むつ「ほほう、なんかすごいな」
美哉「えへへ、照れちゃうよね〜」
むつ「あはは(笑)」

保苑幸 > 頑張って!!魔王様!
幸「あいよ」
むつ「もう“魔王”には突っ込みませんか」
幸「…そうね。突っ込むだけムダのような気がしてきた」
むつ「見切り付けるの早いなぁ(笑)」

保苑幸 > 瞬殺して欲しいかも…
幸「あらそう?」
むつ「物好きな方ですな」
幸「そうねぇ(笑)」
むつ「ていうか、あなたは自覚ナシでやってんでしょうが」
幸「…そうだっけ?」

北野椿 > ちゃんと美哉の前では素直でいてくれることがあってよかった!幸せに!!
椿「ちゃんと?」
むつ「いちいち揚げ足取らない!」
椿「……。幸せになります」
むつ「うむ。よし」

保苑幸 > 「うふっ」って笑い方がこんなに似合う人も珍しいですよね。
幸「うふっ」
むつ「やらなくていいですってば」
幸「似合うって言われたの初めてだな(笑)」
むつ「そう言われてみれば(笑)」

及川妃奈子 > もう2度と自分を追い込まないでください。見てる方がつらい。
妃奈子「ハイ…(しょぼぼん)」
むつ「ほら、顔を上げて! 今までの分、頑張れ!」
妃奈子「うん、頑張ります!」

北野椿 > やられました(笑)かなりツボなキャラです
北野椿 > 良くぞきっぱりとやってくれた。気に入ったきゃらです
椿「ありがとう」
むつ「それだけ?」
椿「それだけって?(きっぱり)」
むつ「いえ、なんでもありません」

校長先生 > どんな実験しようとしてたの?女子高校生でしかできない実験?(グフッ)
校長「(汗ダラダラ)」
むつ「こんな人もランクインするとは(笑)」
校長「……」
むつ「黙秘権を行使しているようです」

花垣哲平 > 本当に女子高生が好きなら、懲戒免職も罰金50万円も恐れるな〜!!
花垣「そっ、そうですよね! 頑張ります!!」
むつ「って、こらこらこら」
花垣「え? なんですか?」
むつ「…いや、べつにいいんだけど…(いや良くないような)」
2003/11/02 (Sun)